梅雨時期は焼酎でもいかが

梅雨のジメッとした時に、「焼酎でも」と言われるとどんなイメージがありますか?
チビチビと飲むような「暗い」イメージか、「酒豪」というイメージか。。

それが、
違うんです。
今や焼酎は、「オシャレ」な飲み物なんです!!

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どうですか?写真を見るだけでも、さわやかで、オシャレでしょう?

じつは、焼酎には種類があって、「甲類」と「乙類」に分けられるようです。
簡単に言うと、製造工程の違いだそうですが、
乙類は単式蒸留機でつくられ、「旧式焼酎」と呼ばれていました。昔ながらの九州などで有名な焼酎や、沖縄の泡盛などは、この乙類のようです。

甲類は連続式蒸留機でつくられます。 「新式焼酎」と呼ばれているようで、何度も蒸留を繰り返して抽出する方式だそうです。特徴としては、無色透明で不純物が少なく、クセのない味わいがあり、しかも、糖質・脂質が少ないので体にも優しく低カロリー。適量を守って飲めば、翌朝の酔いざめも爽やかです。

焼酎甲類の楽しみ方を紹介

焼酎甲類の楽しみ方は、ロック・ストレートはもちろんのこと、ジュース割りやカクテル・チューハイなどのベースとして楽しめます。

■グレープフルーツチューハイの作り方
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<材料>
焼酎甲類:グラス1/3〜1/2
グレープフルーツジュース:適量
<作り方>
・グラスに焼酎甲類を注ぎます。氷を入れ、グレープフルーツジュースを注いで軽くかき混ぜて、でき上がりです。
○グラスのふちをレモンスライスでぬらし、つけた塩をなめつつ飲む<スノースタイル>もおすすめです。


■アフターサマー
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<材料>
焼酎甲類:45ml
マンゴージュース:90ml
ブルーキュラソー:10ml
飾りレモンの皮
<作り方>
・焼酎甲類とマンゴージュースをステアします。氷を入れたグラスに注いで、ブルーキュラソーをスプーンを使って静かに沈め、レモンピール(皮)を飾ります。
[ステアとは]
別容器に材料と氷を入れ、バースプーンなどでかき混ぜてから、氷を押さえてグラスに注ぐことです。

■キウイフルーツのフローズンカクテル
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<材料>2杯分
焼酎甲類:1杯につき30〜45ml
パイナップルジュース:90ml
キウイフルーツ:1個
<作り方>
・サイの目にカットしたキウイフルーツとパイナップルジュースをミキサーで攪拌します。製氷皿に移し、冷凍庫で凍らせて素材キューブをつくります。焼酎甲類と凍ったキューブをミキサーで攪拌してでき上がりです。


Shochu甲類 のサイトからもいろんなレシピを見ることが出来ますよ。それぞれに合った楽しみ方を見つけることが出来るのも、特徴ですね。


ということで、今
焼酎甲類のプレゼントキャンペーンが行なわれています。
応募期間は、2011年6月1日〜2011年7月29日までとなっています。
クイズは
「純粋だからクセのない、飲み心地爽やかな焼酎といえば?」

「焼酎○類」




プレスブログからの情報でした。







posted by shino at 17:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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